記事番号:00530
Garoonのサービスは、次の方法で停止または起動します。
Windows 環境の場合
※ サービスの停止/起動は、「Administrator」権限を持つユーザーで行います。
※「cbgrn」はインストール識別子です。他のインストール識別子を使用している場合は、読み替えてください。
○ サービスを停止する場合
Windows のスタートメニューから、[管理ツール]→ [サービス]を選択し、
※ サービスを停止する場合、「Webサーバー」→「スケジューリングサービス」→「データベースエンジン」の順番で停止してください。 |
○ サービスを起動する場合
Windows のスタートメニューから、[管理ツール]→ [サービス]を選択し、
※ サービスを起動する場合、「データベースエンジン」→「スケジューリングサービス」→「Webサーバー」の順番で起動してください。 |
Linux 環境の場合
※ サービスの停止/起動は、「root」ユーザーで行います。
※「cbgrn」はインストール識別子です。他のインストール識別子を使用している場合は、読み替えてください。
Garoon 5 の場合
○ サービスを停止する場合
※ サービスを停止する場合、「Webサーバー」→「スケジューリングサービス」→「データベースエンジン」の順番で停止してください。 |
○ サービスを起動する場合
※ サービスを起動する場合、「データベースエンジン」→「スケジューリングサービス」→「Webサーバー」の順番で起動してください。 |
Garoon 6 の場合
○ サービスを停止する場合
※ サービスを停止する場合、「Webサーバー」→「スケジューリングサービス」→「データベースエンジン」の順番で停止してください。 |
○ サービスを起動する場合
※ サービスを起動する場合、「データベースエンジン」→「スケジューリングサービス」→「Webサーバー」の順番で起動してください。 |